千葉県船橋市にて既設の太陽光発電システムをご利用中のお客様宅へ、ハイブリッド蓄電池9.8kWhの追加設置工事を行いました。固定価格買取制度(FIT)の終了を迎えたことをきっかけに、売電中心の運用から自家消費中心の運用へ切り替えたいとのご相談をいただきました。今回導入したハイブリッド蓄電池は太陽光発電との連携性能に優れており、昼間に発電した余剰電力を効率よく蓄え、夜間や悪天候時に活用することが可能です。これにより電力会社から購入する電気を削減できるだけでなく、停電時には非常用電源としても利用できるため、防災対策としても安心です。二和パワーテックでは卒FIT診断から現地調査、設計、施工、補助金申請サポート、定期点検まで自社施工で対応しております。船橋市で蓄電池導入や卒FIT対策をご検討中の方はお気軽にご相談ください。
船橋市 既設太陽光発電へハイブリッド蓄電池9.8kWh追加工事|卒FIT後の自家消費対策




