「毎回定期点検も丁寧に行ってくれるので安心です!」
葛飾区の太陽光発電・蓄電池 施工から点検まで
補助金申請から自社施工、設置後の点検まで。売って終わりにしないFUTAWA。
ご提示した契約金額から追加請求しません
長州産業 機器保証15年→20年へ無料延長
※補助金額は住宅・機器・申請条件で変わります。保証延長は対象機器・キャンペーン条件を確認します。価格と補助金の考え方を見る
確認しないと、
損しているかも!?
東京都と各区の補助金は、住所・設置容量・住宅条件によって金額が変わります。調べないままでは、ご自宅でいくら使えて、実際の負担がいくらになるのか分かりません。
見積もりは無料です。まず数字を確認してから、設置するかどうかを決めていただけます。
やった方が得なのかは、
見積もりを取ってから判断できます。
太陽光・蓄電池は、補助金を差し引く前の価格だけでは判断できません。ご自宅で使える補助金、年間の電気代削減額、実質負担まで確認することで、本当にメリットがあるかが分かります。
無料見積もりを取っても、設置する必要はありません。数字を見て、納得できた場合だけご検討ください。
価格と補助金を分けて確認
税込299.2万円
長州産業 太陽光5.07kW+蓄電池13kWhの参考セット。機器・工事・10年間の定期点検を含みます。
- 葛飾区:太陽光は6万円/kW(上限30万円)、蓄電池は対象経費の1/4(上限20万円)、併設加算5万円。区の条件を見る
- 東京都:既存住宅の太陽光5.07kWは12万円/kWの区分。蓄電池は10万円/kWh、DRに参加しない場合は上限120万円/戸。太陽光の公式案内・蓄電池の公式案内
実際の補助金・自己負担額は、対象経費、機器の登録、申請時期、併用・DRの条件を確認して個別にお出しします。
自宅の実質負担を確認するご相談内容から選ぶ
屋根工事と既設設備につなぐ蓄電池工事では、確認したい点が異なります。
お住まいの区の
補助金を詳しく確認
申請時期や必要書類は区ごとに異なります。各ページで、対象条件・補助額・手続きの流れをまとめています。
停電対策を
専用ページで詳しく確認
ご自宅のエアコンや分電盤に合う構成、停電が起きたときの操作と電気の使い方を、それぞれ詳しく解説しています。
実際の工事が分かる
最新施工レポート
実質負担のモデル例よりも、まずは「本当にどんな工事をしている会社か」をご確認ください。最新3件を自動表示します。
施工レポートを読み込み中です...
※施工内容・金額・補助金額は、屋根形状、設置容量、電気使用量、補助金条件、受付状況により異なります。
評価4.9・口コミ102件
設置後の安心が分かるお客様の声
実際にGoogleへ投稿された口コミから一部を抜粋しています。
「実際に写真に撮って見せてくれるので、安心できました。」
「丁寧に見て頂けて安心して使い続けられそうです。」
安さだけではなく、設置後まで。
本体・標準工事費に加えて、 1年・5年・10年の定期メンテナンスまで含めてご提案します。 発電量だけでなく、パネル確認・屋根裏の雨漏り確認・機器まわりの確認まで行います。
- パネルの目視確認
- 屋根裏の雨漏り確認
- 機器の締付・発電量確認
2026年度の補助金ポイント
| 自治体 | 太陽光 | 蓄電池 | 申請タイミング | ひとこと |
|---|---|---|---|---|
| 葛飾区 | あり 6万円/kW・上限30万円 | あり 対象経費の1/4・上限20万円 | 工事前申請 | 回答書が届いてから着工 |
| 江戸川区 | 単独メニュー終了 | 単独メニュー終了 | 区制度の確認が必要 | 東京都補助金中心で案内 |
| 足立区 | あり 6万円/kW・上限24万円 | あり 上限5万円 | 設置後申請 | 区内事業者利用で上乗せあり |
| 東京都 | あり 既存住宅 3.75kW超は12万円/kW | あり 10万円/kWh(対象経費等の上限あり) | 事前申込・実績報告 | 区制度と合わせて確認 |
※詳細要件、受付枠、必要書類、減額条件は公式ページの最新案内を必ず確認してください。
行政広報への掲載実績
葛飾区・江戸川区・足立区・台東区・江東区・墨田区など、地域の広報誌に広告掲載。
第60回葛飾納涼花火大会 協賛
画像をクリックすると大きく表示できます。
よくある質問
太陽光・蓄電池・補助金について、よくいただく質問です。
補助金の申請もお願いできますか?
現地調査や見積もりは無料ですか?
契約後に追加費用はかかりますか?
工事後の点検にも対応していますか?
屋根の写真だけでも相談できますか?
ご相談から導入まで
無料見積もり
住所・電気代・屋根条件を確認。
補助金確認
東京都と区の制度を整理。
現地調査
屋根・分電盤・配線ルートを確認。
申請・施工
申請サポートから施工まで対応。
補助金確認・無料見積もり
まずは「補助金が使えるか」「実質いくらか」の確認だけでも大丈夫です。
しつこい営業はしません。
まずは数字を確認して、納得してからご検討ください。
