太陽光発電
6万円/kW
上限30万円
6万円/kW
上限30万円
対象経費の1/4
上限20万円
併設加算 5万円
2万円/台
太陽光+HEMSの併設加算1万円もあります。適用条件を個別に確認します。
助成額は設置容量・対象経費・申請条件等により変わります。
3.75kW以下:15万円/kW(上限45万円)
3.75kW超:12万円/kW
10万円/kWh
DR実証に参加しない場合は上限120万円/戸
+5万円/台〈DR参加時〉
DR参加の加算15万円
=参加10万円+対象機器5万円
5万円は加算15万円に含まれます。
※新築住宅の太陽光は助成額が異なります。太陽光の助成対象出力は、パネルとパワコンの出力等を確認して算定します。
※蓄電池は助成対象経費(税抜)等が上限です。他の補助金との併用時は対象経費を調整します。
※DR加算は登録機器・DR契約・機器の新設等が条件です。蓄電池パッケージにIoT機器が含まれる場合等は扱いが異なります。2026年10月以降の登録機器要件も確認します。
太陽光パネル
5.07kW蓄電池
13kWhHEMS・DR実証参加などの条件を満たすモデル
補助金合計・参考試算
2,598,000円
参考例です。容量だけで確定する金額ではありません。
機器の登録・パワコン出力・対象経費・HEMS/IoT機器・DR参加・併設加算・申請時期等により助成額は変わります。正式な内訳とご自宅の条件を個別に確認し、助成見込額をご案内します。交付を保証するものではありません。
住宅所有者の同意・対象機器・名義など、その他の要件も確認します。
区への必着期限です。
受付・予算状況は公式案内をご確認ください。
2026年度申請では、令和7年度分
「課税証明書」とは異なります。
前年度の特別区民税・都民税・森林環境税の納税証明書をご用意ください。非課税の場合などは必要書類をご案内します。
有効なマイナンバーカードで、条件を満たせばコンビニでも取得できます。
区の証明書は発行後3か月以内が条件です。取得できる年度や利用条件は、公式案内をご確認ください。
証明書の取得・署名・必要資料のご提供
申請書の作成・提出・窓口対応・工事後の報告
必要なものだけを分かりやすくご案内します。住宅・名義・制度の条件により、追加資料が必要になる場合があります。
「まだ検討中だけど、今年度の制度で申込を進めておきたい」
そんなご相談にも対応します。
設置計画と必要情報を確認して事前申込を行い、ご提案内容に納得いただいてから契約へ進めます。
葛飾区の完了報告・東京都の交付申請兼実績報告も、二和パワーテックが対応します。
設置・動作を確認
必要書類を整理して提出
審査後、所定の手続きで入金
お客様には署名や必要資料のご提供をお願いします。東京都の実績報告では、金融機関発行の証明書等が必要です。書類の準備方法からご案内します。
それぞれの条件を満たせば併用できます。ただし、対象経費や他の補助金との合計額による上限があるため、単純に上限額を足すだけでは確定しません。機器・見積内訳・申請時期を確認して試算します。
蓄電池の新設は、各制度の要件を満たせば対象になります。既設太陽光やパワーコンディショナとの適合、登録機器、設置場所を確認します。すでにある蓄電池のユニット増設は、東京都では新設と助成単価が異なります。
はい。設置計画と必要情報を確認して事前申込を行い、ご提案内容に納得いただいた後で契約へ進めます。事前申込は交付決定ではなく、有効期限・工事・報告の期限がありますので、日程を一緒に確認します。
工事前の事前協議回答書で内容を確認した後に着工します。最終的な交付額は、工事完了後の報告・審査を経て確定します。工事内容の変更や対象経費などで金額が変わる場合があります。
前年度の納税証明書の取得、書類への署名、必要資料のご提供などをお願いします。申請書の作成・提出・窓口対応・工事後の報告は二和パワーテックが対応します。ご相談内容に応じて、必要書類を個別にご案内します。
一律のHEMS単独助成ではありません。蓄電池のDR実証に参加し、対象のエネルギーマネジメント機器・IoT機器を新設するなどの条件があります。機器が蓄電池パッケージに含まれる場合など、加算の扱いも異なります。

葛飾区・東京都の補助金と、申請の順番を無料で確認します。
「申込を先に進めたい」「うちも対象?」というご相談も歓迎です。
お電話でも受付:047-441-5080
9:00〜17:00/火・水定休
本ページは二和パワーテックによる制度の解説です。助成の審査・交付は各制度の実施主体が行います。制度・受付・予算・要件は変更される場合があるため、契約・着工前に最新の公式案内をご確認ください。