全10ページ施工例を見た夫、丸ごとコピーを希望!?
同じ葛飾区でも、お家の条件は違うよ。
このお話を読むその「見てたのに!」本当ですか?
テレビをつけたまま、ぐっすりのパパ。ママが消した途端に「見てたのに!」。夫婦の電圧が上がったところへ、ボンゴ君が登場します。
最後まで読んでくれて、ありがとう!

太陽光で発電した電気のうち、その場で使いきれない分を蓄電池にため、夜などに使えます。削減できる電気代は、発電量・生活パターン・料金プランなどで変わります。
使える回路や出力、蓄電池の残量によって、利用できる家電と時間が変わります。テレビのつけっぱなしを減らすことも、電気を大切に使う第一歩です。
漫画はフィクションです。設備の効果・対応範囲は、機種・設置条件・使い方などによって異なります。
テレビの前で眠るパパと、リモコンを持つママ。その間に入るボンゴ君。
パパはソファーでテレビをつけたまま眠っています。ママは「消すよー」と声をかけ、リモコンのボタンを押します。
テレビを消すと、パパが飛び起きて抗議します。何をやっていたか聞かれると、「いいところ」と言葉を濁します。
ママはいびきを指摘しますが、パパは目を休めながら見ていたと主張。ボンゴ君がふたりの間に入ります。
ボンゴ君は、昼間に太陽光で発電した電気を蓄電池にためて、夜に使う仕組みを紹介します。パパは自分の昼寝も充電だと言い出します。
太陽光の電気を昼につくり、蓄電池にためて夜に使うと、買う電気を減らすことにつながります。停電への備えにも。だからといって、つけっぱなしでよいわけではありません。
見るときだけテレビをつける、と決めたパパ。ママは、ためた電気も大切に使おうと話します。
またソファーで眠り始めるパパ。ママがテレビを消すと、また「見てたのに!」。ボンゴ君もあきれ気味です。
たっぷり休んで満タンだというパパに、ママは掃除機を渡します。今度はパパのエネルギーを使う番です。
最後までソファーで眠るパパ。ママの「非常時の為にとっておこうよ。」でおしまい。
太陽光・蓄電池のこと、まだ検討中でも大丈夫。
屋根や電気の使い方から、一緒に考えます。
